野菜や果物の栄養を丸ごと摂取!「クビンスホールスロージューサー」

投稿者: | 2014年12月24日

健康のために、野菜ジュースや果物のジュースを積極的に飲んでいる方が、最近多いと聞きます。
ただ、市販のジュースって、せっかくの栄養価がすっ飛んでいることがあるんですよね。

ならば手作りの新鮮なジュースを、って思っても、これが結構めんどくさい。
それに、作り方によっては、せっかくの手作りなのに、既に酸化が進んでしまったジュースを飲む羽目になる。

そこでおすすめなのが、今話題のコールドプレスジュース(低温圧搾ジュース)をすばやく絞れるジューサーです。
クビンスホールスロージューサーkuvings Whole Slow Juicer)は、コールドプレスジュースを作ることができるジューサーのひとつです。



野菜や果物をジューサーに入れるためには、ある程度の大きさまでカットする必要があります。
しかし、カットすればするほど、ジュースの素材が空気に触れてしまうため、栄養素の酸化が進むのだそうです。

それに、野菜や果物をカットするという一手間は、私たちを手作りジュースから遠ざけてしまう原因のひとつになっています。
特に朝の忙しい時には、包丁やまな板を使うことは、なるべく避けたいですよね。

クビンスホールスロージューサーの素材投入口の直径は、約7.3センチ。にんじんやバナナ、プチトマトくらいだったら、そのまま放り込めます。

一番の特徴は、なんと言っても低速回転であること。
よく市販されている高速回転のジューサーだと、酸素がジュース内にたくさん入ります。さらに、ジューサーの刃と素材の間に摩擦熱が発生。
できたてのジュースが、すぐ酸化してしまいます。

クビンスホールスロージューサーは低速回転なので、できあがりの味も色も違います。それに、刃を使わず、石臼式のスクリューで圧搾するため、酸化も防止でき、素材の栄養をがっつりいただけます。

低速回転なのに、ジュースのできあがりは、結構早い。
動作音が静かなのも、大きなポイントです。

さらに、他店にはない大きな特典が、野菜・果物セットのプレゼント。ジューサーが届いたら、すぐにできたてジュースが飲めるんです。



さらにさらに、ジュースを作ったあとの搾りかす(ジュースパルプ)を活用したミニレシピまで付いてきます。

色は、「ホワイト×ブラック」「ホワイト×ホワイト」の2色から選べます。
重量は7.5キロと、少し重いですけど、持ち運べない重さでもありませんし、安定感があります。

栄養価たっぷりのジュースで、ずっと健康に。